有紀子の世間話

ゆきこの日記

首相による臨時国会冒頭での衆院解散を大義がないなどと批判。

首相は解散後、首相官邸で記者団に急速に進む少子高齢化の中でいかに日本の未来、子どもたちの未来を切り開いていくかを問う選挙だと語った。
ただ批判の応酬ではなく、私たちの政策を具体的に、しっかりと、誠意をもって訴えていきたいと力説した。
これに先立ち首相は国家安全保障会議の関係閣僚会合を開催。
核・ミサイル開発を続ける北朝鮮の情勢を協議した。
選挙期間中の対応に支障が出ないよう、政府の危機管理態勢を擦り合わせた。
首相はこの後、都内で連立を組む公明党山口那津男代表と並んで街頭演説した。
自公連立政権についてしっかりと政策を擦り合わせ議論をし同じ方向に進んでいると結束力を強調した。
山口氏 も政権基盤を固める選挙だ。
自公政権に託してほしいと支持を呼びかけた。
小池氏は都内で講演ししがらみの政治から脱却し、新しい日本、新しい東京をつくっていかないといけないと話した。
いま日本を、東京をリセットしないと世界の激動、潮流に日本は置いてけぼりになるのではないかと述べ、政権交代の必要性を訴えた。
選挙戦の争点の一つが消費増税の是非だ。
首相は増収分の使途を見直し、幼児教育無償化などにも振り向ける考えを示す。
希望は消費増税の凍結を掲げる。
憲法改正改憲を前提とした内容の議論だ。
首相は9条への自衛隊の根拠規定明記を主張。
小池氏は地方分権を優先するよう訴える。
首相の政治姿勢も焦点になる。
民進、共産、自由、社民の野党4 党は首相による臨時国会冒頭での衆院解散を大義がないなどと批判。
28日の衆院本会議を欠席した。
学校法人の加計学園森友学園を巡る問題の疑惑を隠すものだと断じており、選挙戦でも首相の説明責任を追及する。
じゃあ、気になるキーワード「LPSのサプリ」の掲示です。
LPSサプリ
LPSの1日の必要摂取量は、成人で500μg/gです。
このサプリメントには、パントエア菌LPSを高濃度で配合しているので1日1回、たったスプーン1杯を飲み物などに混ぜて摂取するだけでOKです。
これなら、毎日無理苦安定した量を摂取できます。